山田真歩の経歴と出演作・受賞歴|朝ドラ『ブラッサム』木村照子役は朝ドラ3作目

ブラッサム

2026年度後期のNHK連続テレビ小説『ブラッサム』(2026年9月28日放送開始)で、ヒロイン・葉野珠(はの・たま)の叔母にあたる木村照子(きむら・てるこ)を演じる俳優・山田真歩(やまだ まほ)さん。連続テレビ小説への出演は『花子とアン』『半分、青い。』に続く3作目です。この記事では、山田真歩さんのプロフィールと出身大学、出版社勤務から俳優に転じた経歴、事務所公式サイトに掲載された出演作の年表、そして『ブラッサム』での役どころと本人コメントを、公表された情報にもとづいて整理します(2026年9月時点)。

山田真歩さんのプロフィール

氏名 山田真歩(やまだ まほ)
生年月日 1981年9月29日(2026年9月現在 44歳)
出身地 東京都
身長 153cm
特技 日本舞踊
所属事務所 ユマニテ
映画デビュー 2009年『人の善意を骨の髄まで吸い尽くす女』(加藤行宏監督/劇場公開は2011年)

(出典:ユマニテ公式サイト 山田真歩)

山田真歩さんの出身大学は明星大学

山田真歩さんは東京都の出身で、明星大学に進学しています。映画.comのプロフィールには「明星大学在学中は演劇サークルに所属」と記載されており、大学時代の演劇サークルが、のちに俳優になるきっかけへとつながっていきます(出典:映画.com)。

学部については、Wikipediaに「明星大学教育学部卒業」と記載されています。ただしこれは所属事務所の公式プロフィールで確認できる情報ではないため、参考情報として扱ってください(出典:Wikipedia「山田真歩」)。

経歴|出版社に勤めながら、28歳で映画デビュー

山田真歩さんの経歴は、いわゆる「子役からの叩き上げ」でも「オーディションでの発掘」でもありません。映画.comのプロフィールは、俳優になるまでの流れを次のように記しています。

「明星大学在学中は演劇サークルに所属。卒業後、劇団東京乾電池の養成所に研究生として入所するが、まもなく退所し、出版社に就職。09年、演劇サークルの仲間の依頼で自主映画「人の善意を骨の髄まで吸い尽くす女」(劇場公開は11年)に出演したのをきっかけに女優に転身。同作のお披露目上映の時に知り合った入江悠監督に「SR サイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム」(10)の主演に抜てきされ、注目を浴びる。以降、「レンタネコ」(11)、「かぞくのくに」(12)、「楽隊のうさぎ」(13)といった作品でキャリアを積む。TVドラマでは「好好!キョンシーガール 東京電視台戦記」(12)、「救命病棟24時」第5シリーズ(13)などに出演。女優業だけでなく、イラストや4コマ漫画の執筆活動も行っている。」(出典:映画.com)

つまり、大学卒業後は劇団東京乾電池の養成所に入るも短期間で辞め、出版社に就職。その後、2009年に大学の演劇サークル仲間から誘われた自主映画『人の善意を骨の髄まで吸い尽くす女』(加藤行宏監督)に出演したことが、俳優への転身のきっかけになりました。この作品の劇場公開は2011年です(出典:ユマニテ公式サイト、映画.com)。

転機になったのが、2010年の映画『SR サイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム』です。デビュー作のお披露目上映で知り合った入江悠監督に主演のアユム役で抜擢され、注目を集めました。2015年公開の映画『アレノ』(越川道夫監督)では主演を務め、この作品で翌2016年の第30回高崎映画祭 最優秀主演女優賞を受賞しています。『アレノ』は所属事務所のユマニテが製作した作品でもあります(出典:ユマニテ公式サイト)。

山田真歩さんの主な出演作(年表)

以下は、所属事務所ユマニテの公式サイトに掲載されている作品歴をもとにした年表です。事務所公式サイトには役名が記載されていない作品が多いため、役名の欄は公式サイトに記載がある場合のみ記入し、記載がないものは「―」としています(出典:ユマニテ公式サイト 作品歴)。

テレビドラマ

年 作品 役名 放送局
2026 連続テレビ小説『ブラッサム』(2026年度後期) 木村照子 NHK
2026 夜ドラ『ミッドナイトタクシー』 ― NHK
2026 ドラマ10『テミスの不確かな法廷』 ― NHK
2026 ドラマ24『孤独のグルメ Season11』第3話 ― テレビ東京
2026 連続ドラマW『シリウスの反証』第1話 ― WOWOW
2026 『100分de名著』親鸞『教行信証』(朗読) ― NHK Eテレ
2025 プレミアムドラマ『照子と瑠衣』 ― NHK
2025 ドラマNEXT『雨上がりの僕らについて』 ― テレビ東京
2025 連続ドラマW『災』第5話 ― WOWOW
2025 日曜ドラマ『ホットスポット』第9・10話 ― 日本テレビ
2025 日曜劇場『御上先生』 ― TBS
2025 『藤子・F・不二雄 SF短編ドラマ』シーズン3『タイムマシンを作ろう』 ― NHK
2024 月9ドラマ『海のはじまり』 ― フジテレビ
2024 土ドラ9『花咲舞が黙ってない』新シリーズ 第1話 ― 日本テレビ系
2024 特集ドラマ『高速を降りたら』 ― NHK
2023 大河ドラマ『どうする家康』 ― NHK
2023 土曜ドラマ『やさしい猫』 ― NHK
2023 プレミアムドラマ『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』 ― NHK
2023 日曜ドラマ『ブラッシュアップライフ』第7話〜 ― 日本テレビ
2023 金曜ナイトドラマ『リエゾン-こどものこころ診療所-』第6話 ― テレビ朝日
2023 『100分de名著』名著131『放浪記』林芙美子(朗読) ― NHK Eテレ
2022 木ドラ24『ヒヤマケンタロウの妊娠』 ― テレビ東京
2022 夜ドラ『ワタシってサバサバしてるから』 ― NHK
2022 特集ドラマ『風よあらしよ』 ― NHK
2022 『魔法のリノベ』第3話 ― カンテレ・フジテレビ系
2022 『警視庁強行犯係 樋口顕Season2』第7話 ― テレビ東京
2022 水曜ドラマ『ムチャブリ! わたしが社長になるなんて』 ― 日本テレビ
2021 ドラマ10『半径5メートル』 ― NHK
2021 土曜ドラマ9『ナイルパーチの女子会』 ― BSテレ東
2021 ドラマプレミア『珈琲いかがでしょう』第4話 ― テレビ東京
2020 ドラマ24特別編『40万キロかなたの恋』 ― テレビ東京
2020 木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第9話 ― フジテレビ
2019 土曜ドラマ『少年寅次郎』 ― NHK
2019 『あなたの番です』/『あなたの番です-反撃編-』 ― 日本テレビ
2019 『シャーロック アントールド ストーリーズ』/特別編 ― フジテレビ
2019 連続ドラマW『ポイズンドーター・ホーリーマザー』第4話 ― WOWOW
2019 松本清張ドラマスペシャル『疑惑』 ― テレビ朝日
2018 連続テレビ小説『半分、青い。』第21週〜 西園寺麗子 NHK
2018 『トーキョーエイリアンブラザーズ』 ― 日本テレビ
2018 木曜ドラマF『探偵が早すぎる』第2話 ― 読売テレビ・日本テレビ
2017 『架空OL日記』 ― 読売テレビ・日本テレビ・Hulu
2017 帯ドラマ劇場『トットちゃん!』 ― テレビ朝日
2017 『あなたのことはそれほど』第4〜6話 ― TBS
2017 土曜ナイトドラマ『オトナ高校』 ― テレビ朝日
2016 『家売るオンナ』第5話 ― 日本テレビ
2016 『吉祥寺だけが住みたい街ですか?』第1話 ― テレビ東京
2016 スーパープレミアム『獄門島』 ― NHK BSプレミアム
2015 金曜ドラマ『コウノドリ』第2・3話 ― TBS
2015 『Dr. 倫太郎』第6話 ― 日本テレビ
2014 連続テレビ小説『花子とアン』 宇田川満代 NHK
2014 『すべてがFになる』 島田文子 フジテレビ
2013 プレミアムドラマ『ペコロス、母に会に行く』 ― NHK BSプレミアム
2013 『救命病棟24時 第5シリーズ』 ― フジテレビ
2012 『レジデント〜5人の研修医』 ― TBS
2011 ドラマ24『勇者ヨシヒコと魔王の城』 ― テレビ東京
2011 金曜ドラマ『専業主婦探偵 私はシャドウ』 ― TBS

※『花子とアン』『半分、青い。』の役名はWikipedia、『すべてがFになる』の役名はユマニテ公式サイトの記載によります。

映画

年 作品 監督ほか
2026 『ファーストボイス』(八木玲子役/2026年10月2日公開予定) 前田哲 監督
2026 『ルックバック』(真鍋役) 是枝裕和 監督・脚本・編集/第83回ヴェネチア国際映画祭 コンペティション部門正式出品
2026 『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』(2026年12月25日公開予定) 瀬々敬久 監督
2026 『鬼平犯科帳』シリーズ 第8弾『本所の銕』/第9弾『密告』(お百役) 山下智彦 監督/大森寿美男 脚本
2025 『金髪』(中本役) 坂下雄一郎 監督/第38回東京国際映画祭 観客賞
2025 『事故物件ゾク 恐い間取り』 中田秀夫 監督
2024 『Cloud クラウド』 黒沢清 監督・脚本/第97回米国アカデミー賞 国際長編映画賞 日本代表作品
2024 『Ondan Sonra オンダンソンラ』(主演) 山本大策 監督/日本・トルコ外交樹立100周年事業映画
2024 『ぼくのお日さま』 奥山大史 監督・撮影・脚本・演出
2024 『風よ あらしよ 劇場版』 矢島弘一 脚本/村山由佳 原作
2023 『正欲』 岸善幸 監督/朝井リョウ 原作
2023 『最後まで行く』 藤井道人 監督
2022 『バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版』 西谷弘 監督
2021 『すばらしき世界』 西川美和 監督・脚本
2021 『明日の食卓』 瀬々敬久 監督
2021 『あなたの番です 劇場版』 佐久間紀佳 監督
2021 『聖地X』 入江悠 監督・脚本
2021 『かの山』(主演・短編) 山下つぼみ 監督
2020 『私をくいとめて』 大九明子 監督・脚本/綿矢りさ 原作
2020 『架空OL日記』 バカリズム 原作・脚本/住田崇 監督
2019 『ウィーアーリトルゾンビーズ』 長久允 監督/第35回サンダンス映画祭 審査員特別賞
2019 『夕陽のあと』 越川道夫 監督
2018 『菊とギロチン』 瀬々敬久 監督
2018 『君が君で君だ』 松居大悟 監督・脚本
2018 『愛の病』 吉田浩太 監督
2018 『体操しようよ』 菊池健雄 監督
2017 『8年越しの花嫁 奇跡の実話』 瀬々敬久 監督/岡田惠和 脚本
2017 『二十六夜待ち』 越川道夫 監督
2017 『ひかりのたび』 澤田サンダー 監督
2017 『島々清しゃ』 新藤風 監督
2016 『永い言い訳』 西川美和 原作・脚本・監督
2016 『ヒメアノ〜ル』 吉田恵輔 監督・脚本
2016 『だれかの木琴』 東陽一 監督
2016 『アズミ・ハルコは行方不明』 松居大悟 監督
2015 『アレノ』(主演) 越川道夫 監督/ユマニテ製作
2014 『福福荘の福ちゃん』 藤田容介 監督・脚本
2013 『楽隊のうさぎ』 鈴木卓爾 監督
2013 『ばしゃ馬さんとビッグマウス』 吉田恵輔 監督
2012 『かぞくのくに』 ヤン・ヨンヒ 監督
2012 『レンタネコ』 荻上直子 監督
2012 『愛と誠』 三池崇史 監督
2012 『アフロ田中』 松居大悟 監督
2011 『モテキ』 大根仁 監督・脚本
2010 『SR サイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム』 入江悠 監督
2009 『人の善意を骨の髄まで吸い尽くす女』 加藤行宏 監督(映画デビュー作・劇場公開は2011年)

※作品名・監督名はユマニテ公式サイトの作品歴、2025〜2026年の役名と公開予定日は映画.comの記載によります。

舞台

年 作品 作・演出
2024 リーディング劇『女中たち』 ジャン・ジュネ 原作/堀越涼 演出
2023 COCOON PRODUCTION 2023『ガラパコスパコス〜進化してんのかしてないのか〜』 ノゾエ征爾 作・演出
2022 『沈丁花』(主演) 堀越涼 脚本・演出
2017 『カレンダー』〜川上弘美の短編をあそぶ〜 宇田敦子 脚色・脚本
2015 『漂流劇 ひょっこりひょうたん島』 串田和美 演出・美術
2014 ペンギンプルペイルパイルズ#18『靴』 倉持裕 作・演出
2012 青山円劇カウンシル#5『リリオム』 モルナール・フェレンツ 原作/松居大悟 演出・脚色
2003 KERA・MAP #002『青十字』 ケラリーノ・サンドロヴィッチ 作・演出

山田真歩さんの受賞歴

所属事務所ユマニテの公式サイトの「受賞」欄に掲載されているのは、次の1件です。

賞 部門 対象作品 公式サイトの記載年
第30回 高崎映画祭 最優秀主演女優賞 『アレノ』 2016年

(出典:ユマニテ公式サイト 作品歴「受賞」)※対象作品『アレノ』の公開は2015年で、事務所公式サイトが記載しているのは受賞(映画祭開催)の年です。

NHK連続テレビ小説への出演は『ブラッサム』で3作目

山田真歩さんにとって、NHK連続テレビ小説(朝ドラ)への出演は『ブラッサム』が3作目になります。事務所公式サイトの作品歴で確認できるのは次の3作です。

作品 放送 役名
『花子とアン』 2014年(前期) 宇田川満代
『半分、青い。』 2018年(前期)第21週〜 西園寺麗子
『ブラッサム』 2026年(後期) 木村照子

このうち『半分、青い。』では、『ブラッサム』でヒロインを演じる石橋静河さんも萩尾より子役で出演しており、二人は同じ朝ドラに出演した経験があります(出典:ユマニテ公式サイト、石橋静河オフィシャルサイト)。

朝ドラ『ブラッサム』での役どころと本人コメント

『ブラッサム』で山田真歩さんが演じる木村照子(きむら・てるこ)について、NHKの番組公式サイトは次のように紹介しています。

「珠の叔母。珠にとって、亡き実母の妹。姪である珠の前に現れ、何かと世話を焼きはじめる。」

ヒロイン・葉野珠は、実母を2歳のときに亡くし、父・葉野清治(渡部篤郎さん)と継母・葉野リョウ(国仲涼子さん)に育てられます。照子は、その亡くなった実母の妹という位置づけです。照子の次男・木村保を演じるのは金子大地さんで、保は珠のいとこにあたります(出典:シネマトゥデイ)。

出演発表にあたり、山田真歩さんは、珠のモデルとなった作家・宇野千代について次のようにコメントしています(全文)。

「私は晩年の宇野千代さんの笑顔のお写真や「幸福論」のイメージしか知りませんでした。でも、彼女の生い立ちを知れば知るほど、人生をまるごと肯定していこうとする凄まじい姿勢に圧倒されます。自分の信じた道を突き進む行動力や、どんなに派手に転んで傷だらけになってもスクッと立ち上がり、のちに失敗さえも呵呵大笑(かかたいしょう)できる。そんな宇野千代さんをモデルとした葉野珠の生き方や姿に、いま多くの方が勇気づけられるのではないでしょうか。私もその一人です。」(出典:シネマトゥデイ)

9月28日の岩国パブリックビューイングにゲスト出演

NHKの公式発表によると、山田真歩さんは『ブラッサム』の初回放送に合わせて開かれるイベント「連続テレビ小説『ブラッサム』初回放送パブリックビューイング&トークショー in 岩国」にゲストとして登場する予定です。

日時 2026年9月28日(月)
会場 岩国市民文化会館(山口県岩国市山手町1丁目15番3号)
ゲスト 金子大地さん(珠の従兄/木村保役)、山田真歩さん(珠の叔母/木村照子役)、綿矢りささん(主題歌の原作小説執筆)
司会 三條雅幸アナウンサー(NHK大阪放送局)

会場は、物語の舞台となる山口県岩国市です。なお、このイベントの観覧募集はすでに終了しています(出典:NHK『ブラッサム』公式トピックス「関連番組・イベント」(2026年9月21日更新))。

まとめ

  • 山田真歩さんは1981年9月29日生まれ(2026年9月現在44歳)、東京都出身、身長153cm、所属はユマニテ。
  • 明星大学に進学し、在学中は演劇サークルに所属。卒業後は劇団東京乾電池の養成所を経て出版社に就職した。
  • 2009年、大学の演劇サークル仲間の自主映画『人の善意を骨の髄まで吸い尽くす女』で映画デビュー。翌2010年、入江悠監督『SR サイタマノラッパー2』で抜擢された。
  • 2015年公開の主演映画『アレノ』で、2016年の第30回高崎映画祭 最優秀主演女優賞を受賞。
  • NHK連続テレビ小説は『花子とアン』『半分、青い。』に続いて『ブラッサム』が3作目。
  • 『ブラッサム』では、ヒロイン・葉野珠の叔母(亡き実母の妹)・木村照子を演じる。
  • 2026年9月28日の初回放送パブリックビューイング(岩国市民文化会館)にゲスト出演予定。

▶ 朝ドラ『ブラッサム』のキャスト一覧・登場人物の相関はこちら

▼あわせて読みたい


主な出典
・ユマニテ公式サイト 山田真歩(https://www.humanite.co.jp/actor.html?id=15)
・映画.com 山田真歩(https://eiga.com/person/86639/)
・Wikipedia「山田真歩」(https://ja.wikipedia.org/wiki/山田真歩)
・シネマトゥデイ『ブラッサム』新キャスト12名発表・役どころとコメント全文(https://www.cinematoday.jp/page/A0009710)
・NHK『ブラッサム』公式トピックス「関連番組・イベント/ブラッサム」(https://www.nhk.jp/g/ts/R769G71XJ6/blog/bl/p2W7lWnnk2/bp/p1596Mon61/)
・石橋静河オフィシャルサイト(https://www.shizukaishibashi.com/)

※本記事は公表情報をもとに作成しています。内容に誤り等があればお問い合わせよりご連絡ください。

最終更新:2026年9月22日

コメント

タイトルとURLをコピーしました